| ウオッチマン・ニー全集第四十六巻 |
ウオッチマン・ニー全集 第二期 中期の著作 (一九三四年から一九四二年まで) 第四六巻 特別集会、メッセージ、談話の記録(六) 序文 第十六部:一九三八年から一九四二年までのその他のメッセージと 談話の記録 第百六〇編 神のキリストと神の事柄 第百六一編 律法の書、詩篇、預言書の中のキリスト 第百六二編 霊的な実際―三つの観点 第百六三編 聖霊の働き 第百六四編 光と知識(光対知識) 第百六五編 女の地位 第百六六編 油塗りと務めとの関係 第百六七編 聖霊の注ぎ出し 第百六八編 ローマ人への手紙とガラテヤ人への手紙の中の律法 第百六九編 クリスチャンと律法との関係 第百七〇編 律法から自由になる 第百七一編 主の祈り 第百七二編 ハンナの務め 第百七三編 神の永遠の目的 第百七四編 ローマ人への手紙第十二章 第百七五編 神の建造 第百七六編 パウロとアガボ(導きに関して) 第百七七編 祭司の務め 一〇九 第百七八編 「主の喜びはあなたがたの力である」 第百七九編 神の信仰 第百八〇編 信仰 第百八一編 杯 第百八二編 木や土の器から分離される 第百八三編 神が制限を受ける 第百八四編 主につまずかない 第百八五編 同労者 第百八六編 神の道 第百八七編 神の二つのみこころ 第百八八編 神のみこころ 第百八九編 愛情の抑圧 第百九〇編 神の現在のみこころ 第百九一編 同形化 第百九二編 主の死の四つの面 第百九三編 四種類の懲らしめ 第百九四編 五種類の赦し 第百九五編 ルカによる福音書第十七章二〇節から三七節までの解説 第百九六編 ローマ人への手紙第十四章一節から第十五章七節 第百九七編 ホセア書第十四章五節から八節 第百九八編 啓示録 第百九九編 啓示録第一章九節 第二百 編 礼拝 第二百一編 祈り |
本全集の第四六巻には、本全集の第二期の時期を通じてウオッチマン・ニーが語ったさまざまなメッセージが含まれています。それらはおもに、エリザベス・ラデマッハー姉妹が収集したものによるメッセージと談話の記録です。これらの記録はもともと英語で筆記されたものであったので、英語版のウオッチマン・ニー全集では、中国語から翻訳する必要がありませんでした。 |
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