| ウオッチマン・ニー全集第六十巻 |
第二四編 質問と答えの集会(二) 第二五編 質問と答えの集会(三) 第二六編 質問と答えの集会(四) 第二七編 質問と答えの集会(五) 第二八編 質問と答えの集会(六) 第二九編 質問と答えの集会(七) 第三〇編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(一) 第三一編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(二) 第三二編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(三) 第三三編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(四) 第三四編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(五) 第三五編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(六) 第三六編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(七) 第三七編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(八) 第三八編 どのようにして福音を宣べ伝えるか(九) 第三九編 主の働き人が覚えておくべき幾つかの事柄 第四〇編 鼓嶺の働きと今後の全中国の働き 第四一編 どのようにして諸事を管理するか 第四二編 談話の記録 第四三編 訓練の結論の交わり 第四四編 同労者との談話の記録 第四五編 価値観の変化 第四六編 短気を対処する 第四七編 どのようにしてビラを配布するか 第四八編 わたしたちの兄弟を赦す 第四九編 クリスチャンと国家 第五〇編 主の再来を待つ 第五一編 殉教 第五二編 ローマ・カトリックを認識する 第五三編 ユダヤ教徒(一) 第五四編 ユダヤ教徒(二) 第五五編 ユダヤ教徒(三) 第五六編 イゼベルの教え 第五七編 働きに関する交わり |
本全集の第六〇巻は、第五九巻の継続であり、一九四八年と一九四九年の間に鼓嶺でウオッチマン・ニーが彼の同労者たちと共に持った二回の訓練において、ウオッチマン・ニーによって与えられたさまざまなメッセージから成っています。第二四編から第四四編までは、一九四八年の第一回の訓練において与えられました。残りのメッセージは、一九四九年の第二回の訓練において与えられました。これら後期のメッセージについては、はっきりした日付はわかっていません。 第二四編から第二九編は、質問と答えの区分の記録です。第三〇編から第三八編は、福音を宣べ伝える方法についての訓練です。第三九編から第四四編は、働きの性質に関して働き人に与えられた指示です。 第四五編から第五六編は、初信者に対して新たに加えられた題目です。これらは、「初信者を成就するメッセージ」(第四八巻から第五〇巻を参照)と同じ部類に属するものです。これらの記録は、後になってはじめて魏光禧兄弟の筆記録から発見されたため、本全集の以前の巻には収められませんでした。 第五七編は、働き人との交わりであり、働きに関するものです。これは、鼓嶺での訓練に関する本全集のこれら二巻の最後の編です。 |
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