ウオッチマン・ニー全集 第一期 初期の期間
(一九二二年―一九三四年)
第七巻 クリスチャン(五)
例話
第五、九、十一、十三、十四、十六、二二、二四号
| 救いへと至る方法――神は祈りに答えられる――キリストのからだ――環境――最も速く地獄へと至る道――心の書――伝道者の心――クリスチャンのいない所はどこか――最期の祈り――即座に現れる効果――かぎはこちら側にある――なぜマナは毎日下ったのか――ジョン・ウェスレーの信仰――語られることのなかった説教――風が吹く――懐疑論者を打ち破ることを通しての勝利――神は卑しい者を用いられる――ある飲んだくれの遺言――イエスの腕の中で安全である――列車に乗り遅れるがキリストを得る――主のために働くことを通して満たされる |
時代のしるし
第三号
時代のしるし(一)
第五号
時代のしるし(二)
第七号
時代のしるし(三)
第九号
時代のしるし(四)
第十一号
時代のしるし(五)
第十三、十四号
時代のしるし(六)
第十六号
時代のしるし(七)
第十九号
時代のしるし(八)
第二二号
時代のしるし(九)
第二四号
時代のしるし(十)
質問と答え
第一号
質問と答え(一)
ダニエル書における日数――ダニエル書における御使い――木の葉――犬とはだれのことか――マタイによる福音書第二五章のやぎ――ペテロの第一の手紙第三章十九節と第四章六節――二人の証人――モーセの体――サムエル記上第二〇章二五節と三四節――士師記第十四章十五節と十七節――イザヤ書第七章十四節のおとめ
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第三号
質問と答え(二)
| 三一の神――週の半ば――サタンの起源――人の霊――教会――信者の携え上げ――賜物――聖徒の中にある罪深い性質――再生された信者が罪を犯すこと――強いられる――カナで水をぶどう酒に変える――罪の告白――女が髪を切ること――自己を高く上げる――明けの明星が上る |
第五号
質問と答え(三)
| 王国における羊としての義人――女が教えを説くこと――バプテスマのヨハネ――羊の囲いと門番――信じることは救われることである――聖霊とコルネリオ |
第七号
質問と答え(四)
| 新天新地――心の中にある負担――利息を得るために金を貸す――死体――ヤコブの手紙における行ないによって義とされること――試み――信仰によって救われる――信仰によって義とされる――都に入り祭りを守る――教会――第三の天とパラダイス――強いられる――らくだが針の穴を通る――十戒――神かサタンか――アダム、エバ、ソロモン――パン種――たとえ――外の暗い所――聖霊のバプテスマ――エペソの弟子――キリストの霊 |
第九号
質問と答え(五)
| 羊をより分ける――子は知らない――偽りの預言者――異言――「真耶蘇教会」――あらかじめ定める――聖書の記載――死体――地下――とりこ――エコニヤ――ゼデキヤ――酒――イエスが十字架につけられた日――二つの剣 |
第十一号
質問と答え(六)
| パラダイス――夢心地――サムエルの霊――福音を聞いたことがない者の救い――バプテスマを施す者――サタンを解放する――聖徒がよみがえる――女が教えを説くこと――「自立会」と「社会改造」――亜麻布をまとった若者――変ぼうの山での主題――ダンは除かれる――天の王国――悪魔――神は悪魔を創造されたのか?――ヨブが受けた試み――女が教えを説くこと――ハデスで宣べ伝える――イエスが受けた試み――不正な家令――女が職務につくこと――水と血――髪の毛一すじも失われない――天と天の王国――改革――聖霊を汚す――救い主の誕生の日――この時代の描写――新しいものと古いもの――血の花婿――旧約の聖徒の復活――ローマ人への手紙第七章の夫――七十五か七十か――アブラハムとヤコブ――四百三十年――ヤコブの預言――組織 |
第十三、十四号
質問と答え(七)
| 賜物と称号――バルナバ――教会の権限――戒め――世の終わり――獄吏――モーセの死体――生き物と長老――第七のラッパの前の復活――第七のラッパの後の携え上げ――巻き物――いなご――四人の御使い――小さな巻き物――女と男の子――かまで刈り取る――七つの頭――罪を犯した霊 |
第十六号
質問と答え(八)
| 女が教えを説くこと――キリストの復活――アザゼル――白い馬に乗っている者――日曜日――ユダ――サタンに引き渡される――どの名の中へとバプテスマするのか――幼児洗礼――「真耶蘇教会」――宗派を出る――一つの問題 |
第二〇号
質問と答え(九)
| 安息、聖餐、バプテスマ――スコフィールド――兄弟たちの間におけるダビデの位置――エリシャ――四代目――聖霊が語る――最後まで耐え忍ぶ――南の女王――天の王国、神の王国、天――「あり」と「なった」――聖書とこの世の潮流――伝道者の給料――携え上げられるための条件――「アライアンス」教団――神の恵み――教会制度の制定――教会組織――教会の権威――エステル記――さまざまなバプテスマ――バプテスマを施す人――十字架を背負う――ペテロ――主がバプテスマを施す――言い広めることを禁ずる――賜物を活用する――聖書に基づいた組織 |
第二四号
質問と答え(十)
強盗とはだれのことか――再生の後のバプテスマ――バプテスマといやし――教会と律法――社会――バプテスマと晩餐――政治と宗教――おじぎをする
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十二かご
第一号
十二かご(一)
へりくだり――服従――義しいクリスチャン――クリスチャンの命はどのようにして現されるか
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第三号
十二かご(二)
| 宝石のかけら――足ることを知る――隠されているか、あらわにされるか――心か、政策か――知識と裁くこと――落ち着いていること |
第五号
十二かご(三)
ある日――永遠に渇かない――安息――自己を宣伝する――油の中のはえ――信者の与えること
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第七号
十二かご(四)
| 忙しい――献身と俗事――一人で神と共に――キリストに対する愛 |
第九号
十二かご(五)
キリストについての熟考――周到さ――祈りと願い――聖潔とかたくなさ――いつ神の恵みは最も現れるか――罪の感覚
わたしの聖書からの注釈 |
第五号
わたしの聖書からの注釈(一)
| 使徒行伝第十四章――使徒行伝第十五章――民数記第八章――箴言第十六章――ペテロの第二の手紙第一章――ペテロの第二の手紙第二章――ペテロの第二の手紙第三章――ヨハネの第一の手紙第一章――ヨハネの第一の手紙第二章――使徒行伝第十六章――使徒行伝第十七章――ヨハネの第一の手紙第三章――ヨハネの第一の手紙第四章 |
第七号
わたしの聖書からの注釈(二)
| ヨハネの第一の手紙第四章――使徒行伝第二四章――使徒行伝第二五章――民数記第十五章――使徒行伝第十八章――使徒行伝第十九章――ヨハネの第一の手紙第五章――ヨハネの第二の手紙――黙示録第四章――黙示録第五章――民数記第十九章――箴言第二一章――箴言第二二章――エレミヤ書第二六章――マタイによる福音書第八章――マタイによる福音書第十一章――マタイによる福音書第十六章――マタイによる福音書第十七章――マタイによる福音書第二四章――マタイによる福音書第二五章――マタイによる福音書第二六章――マタイによる福音書第二七章――コリント人への第一の手紙第六章――コリント人への第一の手紙第八章――コリント人への第一の手紙第九章――コリント人への第一の手紙第十章 |
第九号
わたしの聖書からの注釈(三)
マタイによる福音書第二八章――マルコによる福音書第七章――マルコによる福音書第十四章――マルコによる福音書第十六章――ルカによる福音書第一章――コリント人への第二の手紙第三章――コリント人への第二の手紙第五章――コリント人への第二の手紙第六章――コリント人への第二の手紙第七章――民数記第二三章――民数記第二七章――民数記第二九章
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第十一号
わたしの聖書からの注釈(四)
| 民数記第三一章――伝道の書第七章――ヨハネによる福音書第九章――民数記第三二章――ヨハネによる福音書第十一章――ヨハネによる福音書第十二章――ヨハネによる福音書第十一章――ヘブル人への手紙第十二章 |
余白を埋めた記事
第一、十三、十四、十六、十九、二二、二四号
論説とお知らせ
第一、二、三、五、六、七、十、十一、十二、十三、十四、十七、二〇、二四号
書評 五〇三
第六、九、十二、十六、二〇、二四号
クリスチャン誌総目録
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